HOW TO
HOW TO USE
【基本編】3通りの使い方
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1粒~10粒まで適量を口に入れて、ガリッと噛め
ば、生薬由来の香りとキック感を楽しみながら
お口スッキリ。 -
会議前やエレベーターの中など、人の目や香り
が気になる時には、ゆっくりなめて、スーッと
した爽快感を楽しみながらお口スッキリ。 -
そのままでも、噛んでからでも。飲みこめば、
時間差でファーッと立ちのぼるほのかな甘みや
爽快感を楽しみながら、気分スッキリ。
【体験編】こんな飲食シーンでも!
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スパイスカレーや餃子などの料理のあとに仁丹を噛んだら、生薬の香りやミントのスーッとした広がりを感じられました。
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コーヒーを飲んだあとに仁丹を噛んだら、苦味と香りが豊かにふくらむように感じられました。
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仁丹を噛んだあとに炭酸水を飲んだら、炭酸水にほんのり甘みを感じられました。
※効能効果:気分不快・口臭
※個人の感想です。効果や感じ方には個人差があります。
SCENES
オフィスで、ご自宅で、お出かけ先で。
いつでもどこでも、気分スイッチ。
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オフィスで気分を切り替えたいときに
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会議の前にリフレッシュ
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集中したい自習や調べ物の合間に
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ドライブ中の休憩シーンに
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育児や家事の合間にリフレッシュ
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スマホ疲れしたら気分リセット
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ホッと一息つきたいシーンに
JINTAN Q&A
よくあるご質問
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Q.
仁丹はどんな味ですか?
A.
生薬とメントールが香るビターな味わいと甘みを感じられる味です。
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Q.
表面の銀色の成分は何ですか?
A.
食用銀です。
仁丹の表面は、わずか数十ミクロン(1mmの1/1000)の厚さの非常に薄い純銀製の箔(銀箔)でコーティングされています。 昔から丸剤の表面の保護等を目的に使用され、今でも仁丹や医薬品、食品ではケ-キの装飾に使う銀色の粒(アラザン)のコーティングとして使用されています。 -
Q.
金属アレルギーですが、銀箔を
口に入れても問題ないですか?A.
一般的に、銀は金属アレルギーを起こしにくいと言われています。
※シルバーアクセサリー等で金属アレルギーが起きるのは、アクセサリーに含まれる銀以外の金属に反応していると考えられています。(シルバーアクセサリーは純銀ではなく銀以外の金属が少量含まれております)仁丹は、食品にも使用可能な純銀の銀箔を使用しており、接触・服用による金属アレルギーは起こしにくいと考えております。気になる場合は服用をお控えください。 -
Q.
水や白湯で服用しても良いですか?
A.
基本的にそのまま服用いただける商品ですが、味が苦手な場合、水や白湯で飲んでいただいてもかまいません。
詳しくはHOW TOページへ▶︎ -
Q.
噛む or 飲む or なめる、
おすすめの服用の仕方はありますか?A.
お客様のお好みで服用ください。また、用法用量を守っていつ服用いただいてもかまいません。
<用法用量>
大人(15才以上): 1回〜10粒、11才以上15才未満:1回〜7粒、
8才以上11才未満:1回~5粒、5才以上8才未満:1回~3粒
1日10回まで適宜服用噛んだ方が少し早くメントールの爽快さを感じられます。生薬がロ中に広がって、香りと爽快な甘み、ビターな味わいが感じられます。
噛まずに口の中でなめて溶かしていただいてもかまいません。 -
Q.
飛行機内に持ち込みできますか?
A.
仁丹は本物の純銀を使用しておりますので、あらかじめ保安検査場にてパソコン・スマートフォン等の電子機器類と一緒に出していただくことをおすすめいたします。詳しくは航空会社にご確認ください。